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2006年6月26日 (月)

大きくなる前に・・・

大きな蜂が窓の近辺を頻繁にウロウロしてる
と思ったら、あんのじょう窓枠に巣が作られて
いました。(´・д・`)

蜂には悪いけど、外出中を見計らって布団バサ
ミで巣を破壊させてもらいました(≧ω≦)b

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2006年6月25日 (日)

これからの時期にピッタリ?!

前世の記憶 Book 前世の記憶

著者:高橋 克彦
販売元:文藝春秋
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娯楽度★★★★☆
難易度★★★☆☆
感動度★★★☆☆
哀愁度★★★★☆

【あらすじ】

[前世の記憶]
復讐を果たすという怨念が生み出した前世の記憶

[針の記憶]
唄によって呼び起こされた幼少時代の切ない記憶

[傷の記憶]
肩の傷に隠された恐ろしく悲しい記憶

[熱い記憶]
熱い青春の夢に隠された辛い記憶

[匂いの記憶]
幼い頃世話になった絵の先生の火葬に参加す
るため、久しぶりに生まれ故郷を訪れた慎一。
旧友の計らいにより、全国一に輝いたという事
で幼稚園に保管されていた自分の絵を見せら
れて愕然とする。
それはまさに、慎一が幾度となくみた夢とそっ
くりであったのだ!胸を幸福に満たしてくれる謎
の匂いをともない、父親の存在が感じられる光景・・・
しかし、絵をつぶさに見た慎一は恐ろしい事実に
直面する。はたして、2枚の絵にこめられた真実とは・・

[知らない記憶]
友情を再確認させるきっかけをつくった記憶

[凍った記憶]
自分の中に凍らせて封じていた記憶

[昨日の記憶]
昨日に逢いたい、おまえに逢いたい・・・
音楽を聴きながら、懐かしい思い出に浸っていた男。
その思いが通じたのか、願っていた女性から突然電
話がかかってくる。30年ぶりの再会に、心ときめかせ
ながら岩手へと向かった男。
だが、男の頭に浮かんでくるのは、かつて彼女らに
対しておこなった死神のような愚かな行為ばかりで
あった・・・

【感想】

この作品は、直木賞受賞の【緋い記憶】に続く、「記憶
シリーズ」第二弾です。

基本的に、心の奥底に封じこめていた記憶が、ふとし
たきっかけで甦るというパターン。
甦る記憶というのが、どの作品も結構ドロドロしたもの
なので、読んでいるとつい気分が暗くなってしまいます。
(゚c_,゚`。)プッ
しかし、ジワジワとした恐怖がなんともいえず、今回3
回目の読み直しでした♪
ちなみに高橋克彦さんは、私と同じ東北在住です☆

著者:高橋克彦 発行年:1999年 

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2006年6月24日 (土)

至近距離すぎっ!

妹夫婦のお引越し日。
今までは、私の家(実家)から車で10分もかか
らないほど近い場所に住んでいました。
そして、今回引っ越す場所は実家から歩いて
3分・・

いったい、何を企んでいるのやら・・・
(゚Д゚||)  ガタガタガタブルブルブル

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2006年6月22日 (木)

時代とともに・・・

ランドセルを片方の肩だけで背負ってる
小学生の女の子を見かけました。

昔は男の子がカッコつけてやる姿だっ
たのに・・・
(^-^;

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2006年6月21日 (水)

またかいっ!

風呂場にまたカマドウマが!!!
(°ロ°;;)

近いうちにゲジゲジも出現しそうな予感・・

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2006年6月16日 (金)

春から秋頃にかけて・・・

夜になるときまって「ピーヒョロロ」という
鳴き声をだす動物が活動しだします。
一体どんな生き物なんでしょう。

結構うるさいんですけど・・・( ゚∀゚)・∵. ガハッ!!

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2006年6月13日 (火)

グサッ

勢いよく洗顔してたら、指が鼻の中に・・・
朝から流血です(´Д`;)ヒャァァ

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2006年6月11日 (日)

穴場発見♪

先月近所にオープンした中古屋さんへ
初めて行ってきました。

お目当ての中古洋楽CDの棚を覗くと、
なんと180円・380円の棚が別に設置
され、意外にも結構充実しているでは
ありませんか!!
(≧▽≦)

週に1度は覗きに行く価値あるかも・・・
(*'-'*。)(。*'-'*)。ワクワク 

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2006年6月 7日 (水)

寝不足

深夜から朝方にかけての雷のせいで
全然寝れませんでした(´・д・`)

とにかく今まで生きてきた中で一番強烈
だったような気がします。
ピカッと光った途端ドカーンと落雷ですから。
それもすぐ近くで落雷するらしく、地響きが
凄い!

案の定、本日の夕刊には、私のアジトの直径
約1キロ範囲内で3つも落雷した事が記載され
ていました(´д`)がーん

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2006年6月 4日 (日)

自然のいたずら

うす曇り天気。
今日も高校総体のサッカー観戦に行ってきました♪

観戦中ふと太陽を眺めると、なんと太陽を中心に
虹のリングが!
まさに自然が生み出す芸術ですねぇ(≧ω≦)b

古代の人が見たら、やはり天変地異の前ぶれだと
感じてしまうのかな・・・・

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2006年6月 3日 (土)

高校総体

サッカーのインターハイ県予選を観戦してきました。
応援団やチアリーダーそして父母会の熱い声援が
心に染み入ります。

いやぁ、青春っていいですねぇ~(*^o^*)

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2006年6月 1日 (木)

こんなお買い得な品があったとは・・

ハンドフル・オブ・レイン+デッド・ウィンター・デッド Music ハンドフル・オブ・レイン+デッド・ウィンター・デッド

アーティスト:サヴァタージ
販売元:日本クラウン
発売日:2001/04/05
Amazon.co.jpで詳細を確認する

94年と95年に発表された2つのオリジナルアルバム
を2枚1組にまとめて、1枚の値段というなんともお買
い得な一品!

ちなみに、私は「DEAD WINTER DEAD」の方しか所
持していないので、今回はそちらの感想だけ(^-^;

SAVATAGE 「DEAD WINTER DEAD」
(1995年作品)
おすすめ度★★★★☆

アメリカのバンドとは思えないほど、欧州的なメロデ
ィアスかつドラマチックな曲展開を得意とするサヴァ
タージ
。そのサウンドからは、他のバンドを決して寄
せつけないオーラが滲み出ています。

本作は、名作「STREETS A ROCK OPERA」に次ぐ
コンセプトアルバムで、壮大なオーケストレーション
をふんだんに導入。劇的なサウンドにより磨きがか
かっています。

新メンバーのアル・ピトレリ、そして復帰したクリス・
キャファりーの両ギターリストも、今は亡きクリス・オ
リヴァには及ばないまでも、なかなか聴きごたえの
あるエモーショナルなプレイを披露。バンドと一心同
体のプロデューサーポール・オニールと同様、作品
に大きく貢献しています。

【お気に入り】

(2)「THIS IS THE TIME(1990)」

(3)「I AM」
間奏部分がかっこいい!

(6)「THIS ISN'T WHAT WE MEANT」

(7)「MOZART AND MADNESS」
曲展開が面白いインストルメンタル

(9)「ONE CHILD」

(10)「CHRISTMAS EVE」
緊張みなぎるインストルメンタル

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