花婚式 / 藤堂志津子
花婚式 (角川文庫)
感想:
結婚7年目の「花婚式」を間近に控え、再婚同士の2人が改めて夫婦のあり方を確認しあっていくというお話。
相手を察する気持ちこそ、夫婦に限らず人間関係を円滑にしていくうえで大切であるという事を本を通じて感じました。
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| 花婚式 (角川文庫) 著者:藤堂 志津子 | |
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花婚式 (角川文庫)
感想:
結婚7年目の「花婚式」を間近に控え、再婚同士の2人が改めて夫婦のあり方を確認しあっていくというお話。
相手を察する気持ちこそ、夫婦に限らず人間関係を円滑にしていくうえで大切であるという事を本を通じて感じました。
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受信: 2008年5月14日 (水) 12時46分
コメント
あーさんのレビューを読んで初めて藤堂さん呼んでみました。
読みやすかったです。相手を思いやる気持ちが大切というのは、ちょっと身につまされる面もありました。
”ひとりぐらし”も今読んでます。
あーさん、いろいろな作品読んでますね。
宮部さんの”人質カノン”も読んでみたいです。
投稿: nako | 2008年5月14日 (水) 12時50分